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実行結果お知らせ件数取得

ホスト

https://api.next-engine.org

エンドポイント

/api_v1_notice_execution/count

入力パラメータはPOST、出力パラメータはレスポンス(レスポンスボディにJSON)になります

検索条件を複数指定した場合、全ての条件がかつ(AND)となります

パラメータ省略備考
access_tokenaccess_token取得により取得した値必須(SDKの場合不要)
refresh_tokenaccess_token取得により取得した値可能(SDKの場合不要)【指定してaccess_tokenの有効期限が切れた場合】 正常に出力パラメータが設定されaccess_tokenとrefresh_tokenが新しい値に更新されます 【省略してaccess_tokenの有効期限が切れた場合】 出力パラメータ「result」の値がredirectになります(成功時以外の出力パラメータ参照)
wait_flag1:メイン機能過負荷でも可能な限りエラーにせず実行1以外:メイン機能過負荷の場合、003002のエラーを返却可能(省略時は1以外とする)詳細はパラメータ共通事項「待機フラグについて」を参照して下さい
フィールド名-比較演算子(WHERE句のカラムと比較演算子相当)検索条件の値(WHERE句の値相当)可能例:商品マスタ検索でパラメータ:goods_id-like、値:”%-red”と指定した場合、商品コードが*-redの商品マスタを検索します
パラメータ名備考
resultsuccesssuccess以外の場合の出力パラメータは成功時以外の出力パラメータ参照
access_token入力パラメータで指定したaccess_token/新たに発行されたaccess_token有効なrefresh_tokenを指定してaccess_tokenの有効期限がきれた場合、新たに発行(この時点から1日有効)されたaccess_tokenになります
access_token_end_dateaccess_tokenの有効期限切れ日時
refresh_token入力パラメータで指定したrefresh_token/新たに発行されたrefresh_tokenaccess_tokenが新しく発行された場合、新たに発行(この時点から3日有効)されたrefresh_tokenになります
refresh_token_end_daterefresh_tokenの有効期限切れ日時
count検索結果の件数
項目名フィールド名データ型備考
お知らせ通知IDexecution_notice_id数値型実行結果お知らせ通知に一意に付与される番号
成功/失敗フラグexecution_notice_success数値型0=失敗、1=成功
件名execution_notice_title文字列型お知らせ通知件名
内容execution_notice_content文字列型お知らせ通知内容
既読/未読フラグexecution_notice_read数値型0=未読、1=既読
作成日execution_notice_creation_date日時型実行結果通知が作成された日時
最終更新日execution_notice_last_modified_date日時型実行結果通知が最後に修正された日時

サンプル

リクエスト

Terminal window
curl -X POST -H "Content-Type: application/x-www-form-urlencoded" -d 'access_token=xxx&refresh_token=xxx' http://api.next-engine.org/api_v1_notice_execution/count

レスポンス

{
"result": "success",
"count": "20",
"access_token": "xxx",
"access_token_end_date": "2018-08-02 10:41:04",
"refresh_token": "xxx",
"refresh_token_end_date": "2018-08-04 10:41:04"
}

エンドポイント固有のエラーコードはありません。 共通エラーコードは メッセージコード一覧 を参照してください。

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