拡張機能の実行画面有無について

実行画面有りにチェックを入れた機能は実行時にアプリ画面に遷移します。
実行する設定を選んだり実行前の確認をアプリで行う場合などにお使いください。

実行画面有り


チェックがない機能は実行後、レスポンスが返ってくるまで待機し、結果を画面に表示します。
実行する処理が明確で特に確認も必要ないようなシンプルな機能の場合などにお使いください。
実行画面なしの場合、以下のフォーマットでレスポンス(レスポンスボディにJSON)を返す必要があります。
パラメータ 省略 備考
result success または error 必須 success: 成功、error: 失敗
message 任意の文字列 必須 例: 受注伝票番号「XXXX」の備考欄更新に失敗しました。

JSONサンプル

{"result":"success","message":"処理に成功しました。"}

実行画面なし